国際交流協同組合は
技能実習制度による人材育成を行い、国際協力を実現します。

国際交流協同組合は、技能実習制度による人材育成を目的としています。

技能実習制度の目的を達成するために技能実習生の受け入れ希望のある法人・個人の皆様と協力して1998年から20年間にわたり多数の技能実習生の受け入れを行ってきました歴史と実績のある監理団体です。

当組合は、2017年に新しい技能実習制度の下で一般監理事業の許可を取得して法務省及び厚生労働省に認められたいわゆる優良な監理団体です。 これにより、国際交流協同組合の組合員法人・個人は、技能実習生を継続して最長5年間受け入れることが可能となり、また、各法人・個人の技能実習生の受け入れ人数枠も大きく増えました。

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